ロンドンから車で4時間ほど西に走ると、見慣れない文字の看板が目に飛び込んできます。そう、ここはもうウェールズ。「イギリス」の中の外国です。
記事
記事
ウェールズの伝統文化
記事
【買ってはいけないフルート!? 】ケルトの笛チャンネルvol.6
今回のケルトの笛チャンネルは... ケルトの笛吹きの憧れアイリッシュ・フルート。でも、予備知識なしでネットで購入するのは、ちょっと待って!
記事
笛を探してさかのぼり、開拓史の時代へ
アメリカでのケルトの笛と関係する横笛「ファイフ」についてご紹介します!
記事
【Seven Scottish Airs】オーケストラアレンジで聴くケルト・北欧の伝統音楽
前回に引きつづき、今回もグスターヴ・ホルストの作品をとり上げます。
記事
【どこでもパイプス! 】ケルトの笛チャンネルvol.5
今回のケルトの笛チャンネルは... 笛屋さんオリジナルの日本向けバグパイプ「どこでもパイプス」のご紹介!また、たくさんの笛を持ち歩くことの多いhataoの笛運搬術もご紹介?
記事
アイルランドが生んだ実力派フォークバンド「Beoga」
アイルランドで結成された超実力派バンド「Beoga」についてご紹介します!
記事
【笛をラクに支える秘訣! 】ケルトの笛チャンネルvol.4
今回のケルトの笛チャンネルは... hataoがレッスンで気づいた「ケルトの笛の無理した持ち方とその傾向」と、その改善案を発表!
記事
【変わり種㊙楽器】スザート ひとり2本吹き用ホイッスル “ドルチェ=デュオ”
コレさえあれば、一人で合奏ができる!?スザート ひとり2本吹き用ホイッスル "ドルチェ=デュオ"をご紹介♪
記事
【私とケルト音楽】ロックギタリスト/音楽プロデューサー 平井光一さん 前編
様々な分野で活躍している方をゲストにお招きし、ケルトにまつわるお話を伺う「私とケルト音楽」。今回の主役はロックバンドPANTA&HALのギタリストであり、レベッカ やRaphaelの音楽プロデューサーとして日本におけるメジャー音楽界の中心で活躍された平井光一(ひらいこういち)さんです。
記事
アメリカの伝統音楽「オールドタイム音楽」「ブルーグラス音楽」
仕事のために南部に渡ったイングランド人、スコットランド人、アイルランド人たちは、自分達の音楽的な要素と、当時から南部に住んでいた黒人奴隷たちの音楽とを織り交ぜてアメリカの新しい伝統音楽を生みだしました。
