チューンのヴァージョンをどう確定するか:hatao

皆さんが普段演奏したり聴いたりしているアイリッシュの曲は、「チューン(Tune)」と呼ばれています。チューンには、決まった形がありません。クラシック音楽のように作曲家が明確で、メロディが楽譜として残されている場合は解釈が大きくブレることはありませんが、ほとんどのチューンは作者不詳で、人から人へと伝えられるうちに、伝言ゲームのように少しずつ形を変えてきました。

歌の小径の散策・その23 G-old Field @ field、京都:おおしまゆたか

音楽評論家の大島豊さんによる連載です。

とあるライブの夜は更けて:field 洲崎一彦

Irish PUB fieldオーナーの洲崎一彦さんによる連載です。

【店長、ケルトの国でのんびりする】コラム「ブルターニュ音楽ってどんなものなんだい?」【3日目はなんにもしませんでした】

オンラインショップ店長の上岡さんによる新シリーズ!2025年にフランスのケルト文化圏ブルターニュを旅した時の旅行記です。

【初心者が自力で調べる楽器の話シリーズ】第11回:ボタン式アコーディオン その1「ボタン先輩、ピアノ後輩」

初心者ビギ丸が自力で調べる楽器の話シリーズ。今回はボタン式アコーディオンについて調べました!

はじめてのアイリッシュ・ブズーキ:基本のチューニング完全ガイド

アイルランドの楽器メーカーMcNeelaが公開しているブログの中から、アイリッシュ・ブズーキのチューニングについて解説している記事をご紹介します。

【店長、ケルトの国でのんびりする】2日目 過剰包装は違法!?【マトリョーシカみたいな梱包】

オンラインショップ店長の上岡さんによる新シリーズ!2025年にフランスのケルト文化圏ブルターニュを旅した時の旅行記です。

2026年1月度人気記事ランキング!

1月に公開した記事の中で、最も多く読まれた記事をご紹介します!

左利き用バンジョー:バンジョーを逆さまにひっくり返す

アイルランドの楽器メーカーMcNeelaが公開しているブログの中から、左利きの人向けのバンジョーについて解説している記事をご紹介します。

ダブリンに幻の観光名所が誕生して、すぐに消滅したお話

近年ダブリンで爆発的な人気を誇った(そして一瞬で消え去った)、伝説の観光スポット「チェリー・トマト・ブリッジ」をご紹介します🍅